今回は、韓国発の家具ブランド
Jackson Chameleon(ジャクソンカメレオン)から、
個性の異なる3つのモジュールソファをご紹介。
ご紹介する3つのソファは、9月19日(土)より開催する
「Jackson Chameleon New Harmony TOKYO」にて、
実物をご覧いただけます。
Dough Sofa|空間を彩る、アイコニックなボリューム

Dough Sofaの特徴は、一目で印象に残る豊かなボリュームと、独特のキルティングディテールです。

丸みを帯びた曲線と張地に生まれる自然な表情が、ソファに生き生きとした存在感を与えます。
家具として空間になじみながら、
ひとつのオブジェのように視線を引きつけるデザインです。


個性的なフォルムやカラーを楽しみ、
ソファを空間の主役として取り入れたい方におすすめしたいコレクションです。
Pebble Sofa|小石から生まれた、やわらかな曲線


Pebble Sofaは、
小石をモチーフにデザインされたJackson Chameleonのシグネチャーソファです。

有機的でやわらかな曲線と、しっかりと身体を支える座り心地。
縫い目を抑えたシームレスなデザインも、
穏やかで完成度の高いシルエットを引き立てます。

1:2:3の比率をもとに設計されたモジュールシステムにより、
1人掛けから4人掛けまで多様な構成が可能です。


壁置きだけでなく、部屋の中央に配置して空間をゆるやかに区切ったり、
自由なレイアウトを楽しめるソファです。
Tartan Sofa|クラシックとミニマルの新しい関係

Tartan Sofaの名前とデザインは、
スコットランドの伝統的な「タータンチェック」に由来します。


低く抑えたフォルム、奥行きのある座面、
そして薄くシャープなスチールベースも大きな特徴です。


Tartan Sofaも、モジュールの連結と分離によって構成を変えられる設計です。
実際に見て、座れる 11日間
2026年9月19日(土)から開催する「Jackson Chameleon New Harmony TOKYO」では、
この3つのソファを中心に、Jackson Chameleonの家具をご覧いただけます。
会場では、3つのソファを実際に見て、触れ、
座り心地をお確かめいただけます。
フォルムや素材の表情、身体を預けたときの感覚など、それぞれの魅力をご体感ください。
____________________________________
Jackson Chameleon New Harmony TOKYO
会期|2026年9月19日(土)〜9月29日(火)
場所|N2 interior showroom
住所|東京都新宿区西新宿3丁目7-1 新宿パークタワー5階
営業時間|10:30–18:30
休館日|水曜日(祝日を除く)















