ソファを置くと、リビングが狭く見えそう。
そう感じる理由のひとつが、家具の「高さ」です。
背の高い家具は視線を遮り、空間を小さく見せることがあります。
一方、座面や背もたれが低いソファなら視線が奥まで抜け、
同じ広さの部屋にもゆったりとした余白が生まれます。
そんな空間づくりに取り入れたいのが、TXTRのX Module - Leatherです。

視線が抜けると、部屋は広く見える
X Module - Leatherは、床に近い低めのシート高が特徴です。
家具の上に見える壁の面積が増え、視線が自然に奥まで届くことで、
存在感がありながらリビングを重たく見せません。

暮らしに合わせて、形を変えられる
計5種類のモジュールを組み合わせ、
住まいや過ごし方に合わせて構成を広げられるシリーズです。

単体で一人掛けのように使うことも、
将来ほかのモジュールとつないでレイアウトを変えることも可能です。

気兼ねなく使える人工皮革
柔らかな肌触りに加え、傷がつきにくく、お手入れしやすい人工皮革を採用。
デザインだけでなく、毎日の使いやすさも大切にしたい方におすすめです。


展示終了まで、あと4日

現在、新宿ショールームで展示しているX Module - Leatherを、
展示現品につき特別価格で販売しています。

屋内展示のみで、ご家庭での使用歴はありません。
ショールームでの展示は9月17日(木)まで。
予約不要・接客なしで、座り心地やサイズ感を自由にお確かめいただけます。
1点限りのため、気になる方はぜひお早めにご覧ください。
【1点限り】X Module - Leatherの詳細を見る →















